2026年6月19日(金)に有志で、ソーセージ・ロースハム(本校・食品加工実習所製 https://hp.brs.nihon-u.ac.jp/~NUBSfplc/)といただいた卵(相模原市)を使用してフレンチトースト(FT)をいただきました。
なにもかも美味しく、ソーセージの焼き方(研究室ゼミで論文紹介があった2026年の海外誌論文によると、焼くと煮るでは科学的に大きな違いがあり、腸管における栄養素の吸収にも差があるようです。 そこで問題! どちらが必須アミノ酸を吸収しやすいでしょうか?)も絶妙で、週末の素晴らしいひとときとなりました。

通称18℃の部屋(今は24℃設定)が調理室になっています。

FT !! 流石にミルク研、クリームの調製もとても上手!

室長に盛り付けてもらいました。スクランブルエッグ(命名:ウニたまご)も絶品でした。

「肉と卵のミルク科学」は佐藤さんによる命名です。so wonderful !!

