土曜日に行われたサル疾病ワークショップは無事終了いたしました。
小さい研究会ではありますが、現地でも50人以上、総勢100名を超える参加者をいただき医学を中心とした様々な専門の先生方たちの講演とディスカッションにあふれる素晴らしい会となりました。
午後のCPC(病理カンファレンス)では岡山理科大学の病理学教室前教授でもあられる宇根先生をはじめ多くの先生方からのコメントを中心に非常に盛り上がりを見せていました。
来年の開催はまだ未定ではありますが、研究室一同参加したいと思います。

情報交換会では鯉江先生渾身のサックスを披露いただきました。

鯉江先生、来年もよろしくお願いいたします。
今後も情報を更新していきますので、ぜひ本ホームページを御覧ください。


