令和7年10月18日(土)に大阪公立大学森之宮キャンパスで開催されたズービキティに関するシンポジウムにて、当研究室の鯉江洋教授が公演されました。
Zoobiquityとは当シンポジウムの基調講演もおこなわれたBarbara Natterson-Horowitz先生(カリフォルニア大学ロサンゼルス校教授・医師)が提唱した概念で、様々な動物においても基本的な仕組みは共通しているというものです。
鯉江教授は当会では「さまざまな動物の心臓病態生理学ー生息環境による心臓形態の変化ー」として、イヌ・ネコから霊長類、キリンやイルカまで、様々な動物において共通する心臓の仕組みと疾患についての講演を行いました。
シンポジウムの概要はこちら(大阪公立大学HP)







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