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当研究室では、動物や細胞モデルを用いて、筋ジストロフィーや日本脳炎などのウイルス感染症を含む難治性疾患の研究を行っています。特に病気の原因となる異常RNAを標的とする「核酸医薬」という新しい治療法の開発に注力しています。さらに、様々な実験手法を駆使して、病気と老化との関連性を明らかにすることを目的とした研究も進めています。学生は上記のテーマを中心に卒業論文や学会発表、さらに国際論文の投稿を目指します。
News
2025年11月18日
【国際学会】東アジア(日本・韓国・中国[台湾])合同獣医学会 ミニシンポジウム「法獣医学・アニマルウェルフェア」
2025年11月11日
【学内発表】令和7年度卒業論文発表会
2025年9月9日
【学会】第168回日本獣医学会学術集会(2025年9月3日~5日 宮崎)にて当研究室の学部生4名が研究成果を発表しました
2025年8月6日
【研究】当研究室の越後谷裕介先生・丸山理香先生・横田俊文先生(アルバータ大学) 編集:最新の核酸医薬研究プロトコル集『Exon Skipping and Inclusion Therapies』第2版が刊行されました。
2025年7月5日
【学会】第60回 日本大学獣医学会にて当研究室の学部生2名が研究成果を発表しました。


当研究室は動物医科学研究センター3階にあります。




実験動物学研究室 その他 News
研究進捗報告会をしました
前期の抄読会が始まりました
4年生の研究分野の担当を公表しました
令和7年度 研究室教育訓練を実施しました。
令和7年度キックオフミーティングを開催しました



