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2025.12.29 その他ニュース 研究ニュース
アグリサイエンス学科の野口教授が代表者となっている、「植物に対する下水汚泥焼成灰の有効性・可能性の評価」に関する藤沢市との共同研究について、本学と藤沢市から同時にプレスリリースされました。
https://hp.brs.nihon-u.ac.jp/~NUBScommon/release/20251226.pdf
左から、鈴木藤沢市長、野口教授、山室学部次長
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