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畜産マーケティング研究室

BSEや口蹄疫等,畜産物の安全性に不安感を抱かせる問題の発生や、畜産物の自給率低迷などの中,健康によい,安全な畜産物を消費者に提供するためにはどうしたら良いのでしょうか。畜産物の生産、流通、消費を一つのシステムとして捉え,畜産業を取り巻く多角化、グローバル化の流れの中で、畜産物の需要拡大や畜産物を軸とした地域活性化の方策、畜産物の消費者行動、食品安全性などについて、経済学的な手法だけではなく、自然科学的、行動学的な手法などを用いて多面的な研究を行っています。

教員紹介

小泉 聖一(KOIZUMI, Seiichi)教授

専門分野 畜産経済学
主な研究課題 畜産物の消費者行動に関する研究、牛肉のフードシステム
担当科目 [学部]消費経済論、畜産マーケティング論、情報処理論、動物資源科学特別実習、動物資源経済学演習、ペットフードビジネス論、生物資源科学フィールド実習、動物資源科学演習、卒業研究
[大学院]生物資源経営学特講、生物資源経営学演習、生物資源経済学特別講義Ⅰ、生物資源経済学特別研究Ⅰ、食品流通・経営学特講、食品流通・経営学演習,生物資源経済学特別講義Ⅱ、生物資源経済学特別研究Ⅱ
研究室への連絡先

日本大学 生物資源科学部 動物資源科学科 マーケティング研究室(6号館4階)
TEL: 0466-84-3648(小泉)

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